風呂シチュ選手権-5-

さて選手権のつづきをば! 前回はこちら。今日はCV河村さん2回目。

 

 

Rouge et Noir Under the Gun 麻薬取締官 真壁亮

花鏡
2016年10月26日発売
公式サイト

 

…の 公式特典【Shower Room】

ご存知ルジュノワ1st真壁さんの特典です。ずばりなタイトルですね。

冒頭いきなり激しめのキスで始まります。シャワーの水流を背景にリップ音と息づかいが響くなか、さあこれからいいところ!というタイミングで電話のコールが。

バスルームを出て電話を取った真壁さん、ボスから緊急案件を告げられます。(発売当時は続編決まっておらずボス像も具体化してなかったと思うけど、)つまり周防課長の呼び出しですね。というわけでせっかくの恋人同士の休日を返上し、すぐに出かける準備をはじめる二人。

それにしても初っ端からリップ音がきれいだのう…。なんでこんなきれいなの… いつもいつもきれいだけど。リスナーごとに当然好みは異なると思いますが個人的にはやはり河村さんのリップ音が一番好きです。なんていうか、質感も響き方も湿度もぜんぶ。

決してワンパターンにならず、使い分けがめちゃくちゃ細やかで、ト書きがはっきり頭に浮かんでくるレベル。リップ音(と舐め音)だけでも演技が成立するのです。ってああどうしよう開始早々思考が変態ゾーンに入ったぞ…(やばやば)

電話に出る前チッと舌打ちするのも、「ちょっと待ってろ」と耳元間近に囁くのも、電話後シャワーの蛇口を閉めて通話内容を説明し、「そんな顔すんなよ」と宥めるように数回キスするのも、うっと胸が詰まって倒れそうなくらい好き。※まだ1分弱

そうそう、シャワーを止めてもまだ水が滴る音が後ろで響いているとか、さすが花鏡さん細かいなあと思います。シャワーも風呂場の音の響き方もこれが一番リアルかもしれません。

んで、“緊急案件” を片付けた頃にはすでに夕方。実際は公安とのちょっとした揉め事(たぶんいつもの)への対処だったようで。休日が潰れて苦々しそうな真壁さんですが、ふいに調子を切り替え、残りわずかなオフを無駄にするまいとヒロインの手を取り帰路を急ぎます。

ドアを開け帰宅した瞬間、潔く自分とヒロインの携帯の電源を切ってしまう真壁さん。心配顔のヒロインにキスして、耳元で「風呂場からやりなおし」の宣言。ひゃああアニキぃ! どこまでもついていきますともッ!!(?)

花鏡クオリティなので耳元でのセリフがやたらめったら近いですよね。このあとも繰り返しになっちゃうのでいちいち書きませんが、音が超超近くてビクーッ!となります。嬉しい。

そんなわけでシャワーをひねる音を合図に、お風呂場にて再開。飢えた狼マカベェがたっぷりキスを浴びせてきます。攻めてきます。あれこの感じどこかで見たな、あ、セカンドバレル冒頭のイチャイチャと終盤のイチャイチャだ。もちろん正確にはあっちが後出だけど、あれも諸事情によりオアズケ後のシチュエーションでした。なんだかオアズケ喰らいやすい気がしますね真壁さん。そんなところもまた萌え…

わざと遅めのテンポで、じっくり噛んで含めるような言葉攻めが続きます。あああ近い~低い~。河村さんのクールでSな低音だあああ~~~///

ずっとエロいこと考えてたのは俺も同じだけどな。帰ったらどうやっておまえを泣かせてやろうか、そればっか考えてた。お互い職務怠慢だな

個人的には本編や特典で真壁さんが時々使うワード「エロい」が大変よいと思います。まんまストレートな感じが真壁さんらしくてソーグッド。

この特典は最後まで立ちっぱなしのシチュです。シャワーを浴びながらヒロインの体を弄り、途中ボディーソープを手につけ直に洗い始め、それからシャワーヘッドを持って・・・して、最後はお風呂場おなじみの体位。例の『ヒロインの反応を味わってる声と息』もばっちり出てます。後ろからキスする箇所も定番だけどとて~も魅力的。

特に好きなセリフは「遠慮すんなよ(この言い方最高!)と「うちのシャワーの水圧なかなかのものだろ?(おわわわっ!?)と「おまえの中は居心地がいい(い、居心地がいい!!)です。全部はっきり書いちゃった。。

シャワーを当てながらの場面がいわゆるキスイキなのも最高です。そして思った以上にずっと喋りつづけてる真壁さん、ラスト付近の言葉攻めなんて特に熱が入ってます。ステラ特典のKisserでも思ったけど、キレキレのSじゃのう…! でも達したあとは優しくて、再度シャワーを持ってヒロインの体をきれいにするのがまたええんじゃのう…!

風呂場を出て髪を拭きつつ携帯の電源を入れたら、ボスから珍しく明日一日代休を許可するメールが来ていました。わ~よかったねよかったね! ってわけで即座にヒロインを抱き寄せて、明日はベッドルームから出さないぜ★宣言でおしまい。うん、わかるよ、精力強そうだもんね真壁さん…(笑)

 

真壁さんって常に頼れる先輩キャラで、男気溢れる真っ直ぐな人だけど堅物ではなくなんだかんだ優しい兄貴分で、ことさら甘いセリフを言わなくてもヒロインにとって公私ともに一番身近で信頼できるパートナーで――。そういう人物像が河村さんのお声から鮮明に伝わってくるのがいいですよね。クールだけどあたたかみがあり、一緒にいて安堵できる感じ。そしてどこまでもついて行きたくなる感じ。本編のシナリオがしっかりしてるからいっそう説得力が増しているよーな。

…なんかまとめみたいなこと書いちゃったけど、言いたいことはつまり、聴けば聴くほど真壁さんが大好きなんだなッ!

 

 

 

 

 

 

お次はこちら。

 

Gastronomie ご主人様とメイドの美食倶楽部 第壱巻:江川亜蘭主催

NiNO
2017年6月29日発売
公式サイト

 

レトロでマニアックなフェチズム追求系シチュ。美食倶楽部ってなんぞや?と思う方はぜひ公式サイトの説明文を読んでみてください。

この設定、ジャケでも本編でも省略されてるのが残念なんですけど(というか本編は初期設定からだいぶ逸脱してる感もあるけど)すごく好き。戦後まもない頃、金持ちの風変りな面々が月に一度銀座のレストラン「ガストロノミー」に集い、和洋中さまざまな美食に舌鼓を打つ――という。

まあ本編はそんな設定などうっちゃって、各会員がメイドヒロインをひたすら溺愛するだけ~のお話です。ヒロインは最初なぜか「食材」としてレストランに届けられ、発見した会員からあれこれいやらしい尋問を受けるのですが、記憶喪失なのでどうしようもなく、結局メイド兼妻として見初められ(!)彼らの元に引き取られます。あとはただご主人様に尽くし愛しされる日々。どの彼もメイドさんのこと大好きだよね。。

最後ヒロインの記憶が戻るとかオチらしいオチは一切ありません。もうひたすらご主人様とメイドのなんちゃってプレイを眺める。それだけ。まさにナンセンス。個人的にはこのナンセンスでおバカ 独特な空気感がツボでした。細かいことは抜きにして、いかがわしくて大仰でレトロな雰囲気に浸ってニヨニヨするのみ。

1巻の主催・亜蘭さんは旧華族の生まれの資産家にしてこのレストランのオーナー。本業探偵と自称。周囲からは有閑探偵つまり金持ちの道楽とか言われちゃってますが、当人は意に介さず。ザ・奔放な貴族様のイメージです。キャラ絵もばっちり合ってますよね~。

なんといってもあの気品ある美声によるケレン味たっぷりのセリフ回し。それが聴きたいがために何度もリピートしてしまいます。『天衣無縫の変人』が完璧に表現されています。

やや硬いトーンの「さあ」、口癖らしい「おや」「おまえ~だね」「~するがいい」など特徴的な言い回し、喉を鳴らしてくくくっと笑う様子。耳元近くで囁かれるセンスぎりぎりの際どいSセリフ。とにかく一声も一息も聴き洩らしたくない。ぜんぶ好き。とは他の作品でも毎回思ってるけど。

冒頭こそヒロインを娼婦か何かと疑う亜蘭さんによるえろえろしい尋問が繰り広げられますが、トラック2は早くも半年後、まるで結婚生活〇日目みたいな後日譚的シチュに。すっかりメイドさんに惚れ込んで、聴き手が思わず脱力するほどデレッデレなご主人様の姿を楽しめます。

たとえば、泊まり込みで探偵業に出かける自分を見送ってもらおうと未練たっぷりのキスをして、白い眼の小林君(助手)にクッションを投げつけられたり。翌日帰ってきたら早速おかえりなさいのキスを所望し、傍にいる小林君をカカシ呼ばわりしつつ、自らもヒロインのあちこちにキスを浴びせ、食べ物の香りになぞらえて堪能したり。

ヒロインはどちらかというとドライで、ご主人様からいそいそ催促されてようやく応じる印象です。他の巻でも思ったのですが、このヒロインさんは序盤受け身→だんだんスイッチが入ってくる→終盤ブレーキが壊れて止まらなくなる、という感じ。

 

肝心のお風呂はトラック4【ご主人様と入浴】に登場。ってまたしてもずばりなタイトルですね。ポイントは

  • 先に入浴しているご主人様の目の前で一枚ずつ脱ぐ
  • ガーターベルトを外してもらう(これむしろ男が喜びそうなシチュだけど)
  • ストッキングを脱ぐ(同上)
  • 裸でもヘッドドレスはつけたまま。フェチズム!
  • 「洗う」の一語の汎用性高すぎ

最後のはどういうことかといいますと、、、亜蘭さんの「洗っておくれ」は単に洗う意味じゃなく、卑猥な方面の含みがありありなのです(笑)。最中ヒロインに何度も洗うよう命じるのですが、そのどれもがいやらしい隠語と化してます。

いや書きにくいよ! とてもヒワイなのだよ! つまり全身こすりつけるとかそういうアレだよ! 他に2つ3つ別の意味もあるんですけど(だから書くなよ!)

まあとにかく最初そうやってヒロインに指示し――本作は向かい合って湯船に浸かりながらの対面イチャイチャです――、「洗う」と称してしばらく肌を触れ合わせたのち

おまえは本当に素敵なメイドさんだね。ご褒美にキスしてあげる

フ、どうした。もっとキスしてほしい? …いいよ。いっぱいしてあげる

はいドカーーーン!!! ギャーー

な、なんなんですかねこの「いいよ、いっぱいしてあげる」の低くて濃ゆい囁きは……。コトが始まったとたん魔法のようにたちこめる声と吐息の色気。相変わらずすごいです。やばいたまんない苦しい。聴いてるこちらはすでに破片です。。

それにしてもリップ音がきれいだなあ…なんでこんなきれいなの…(2回目)。耳が溶ける…

おまえずいぶん成長したね。こんなにえっちなメイドさんになるなんて予想外だ。最初は少し触るだけでもメソメソ泣いていたくせに。やっぱりご主人様のしつけがよかったせいかな?

も好きなのですが、、、うーんなんていうかな。亜蘭さんはSはSでもデレを隠さないSなんですよね。「しつけ」と言ってももちろんハードプレイではありません。行為中も休まずいろいろ囁いて、優美な命令口調でヒロインに恥ずかしいことたっぷり唆して羞恥を煽ります。で、だんだんエンジンがかかり夢中になってきたヒロインの姿を見て、ああ私のメイドさんは最高だ…!とほれぼれ絶賛してる感じ。すべては大好きなメイドさんを溺愛せんがため。

そのまま湯の中で最後まで~というシチュでして、挿入後もやはりヒロイン自ら動くよう指示する亜蘭さん。躊躇する彼女に対し、「おまえの口の中、私の舌で洗ってあげよう」と言ってキス。キスすることで相手の腰が自然に動くよう仕向けてるわけです。うまいな~ずるいな~! ってさっきからかなり開けっぴろげに書いちゃってるけど大丈夫かな~★(すみません…) そういやここも「洗う」ですね。

あ。このお風呂トラック、かなり盛大に湯が流れ出るSEが鳴り響きます。どんだけザバザバ流れるんだよバスタブのお湯が尽きるよ!ってくらい賑やかです。それがかえって、いい意味で芝居がかった作風にマッチしてると思います。にしてもそんな激しく動いてるのか二人とも(笑)

達したあとの

キスしたい? …いいよ、キスしよ

フフ、気持ちよかったね。またお風呂でしようか

のちょっとくたびれた低い声。この甘さがまたすーてーきー!! 微笑しながら優しくそっとキスするのもいいし、始まる前はドライだったヒロインがお風呂では積極的にキスをせがむ様にも萌えます。

 

 

 

 

最後にこちらも。

 

仕事が終わったら、君と。

Venerdi
2018年4月25日発売
公式

 

変わり者の小説家・杵築さんと猪突猛進な新人編集者ヒロインのラブコメ風ストーリー。上二人がスーパーマン(?)ならこちらはもっと敷居の低いお茶の間彼氏。河村さんがこういう役って珍しい気がしますね。

いやお茶の間彼氏は複数いますが杵築さんみたいに肩の力の抜けたぞんざいな喋り方ってなかなか見ないような。色気が前面に出るキャラではないので、デフォルト装備のあの色っぽい気配(声のたたずまい)は抑えられ、無造作でナチュラルな感じに演技されてます。あ~でもこの身近な兄ちゃんっぽいのも問答無用で好きだなあぁ~~←

「あ?」とか「なんだおまえ」とか「バカ女」とか、いいですよね~。杵築先生にバカ女と罵られるとついにやにやしちゃいます。【このバカ女!】という名のトラックがあるくらいですから(笑)。そのトラック、ヒロインに不意打ちでキスされてあたふた必死にわめく杵築さんの姿が小躍りするくらい胸キュンです。詳しくは以前書いた感想に。バカみたいに長いよ

あと好物のスイーツをもぐもぐ頬張る姿に無性にときめきます。河村さんの食べる演技ってなんであんな可愛いのか…。これしょっちゅう言ってるな。

杵築先生、多少口は悪いですが決して鼻持ちならない傲慢タイプではなく、ちょっと天邪鬼な職人気質というべきでしょーか。でも実は押しに弱かったりして、ちゃんと可愛げのあるキャラクターに描かれていて。そこが少女漫画思考の人間としては嬉しいです。好感度大なのです。

小説家-編集者間で駆け引きを繰り広げるうち、気づけば(あっという間に?)ヒロインに絆され手綱を握られているのが笑えます。まさに惚れたもん負け。さっき言った「バカ女」や、無鉄砲なヒロインにたびたびツッコミ入れる箇所もそう。自然とああ杵築さん可愛いなあと思える河村さんの演技なのです。そしてこの作品、ラブシーンよりむしろそういった二人のやりとりをずっと眺めていたい気もします。

お風呂シチュはトラック8【もっともっとおまえが欲しい】冒頭に。直前のトラックが告白シーンなのですが、「不思議なんだ、こんな気持ちは初めてで…」から始まる一連のセリフがテンプレじゃなく杵築さんなりの言葉を尽くした感が伝わってくるのがいいし、言い終えて不安そうな彼にキスのみで答えるヒロインちゃんが妙にオットコマエに感じられて、ふわあよきよき!!!

と思ったらつづくトラックでなぜか風呂場でヒロインに体を洗われている杵築さん………(ふ、ふぎゃあああ!!!) なんでそーなったか全然わからない、わからないけど素晴らしい!!! 「そんな執拗に洗わなくたっていつもきれいにしてる!」とか「そこはいーからッ!」とか乱れた声で切なげにツッコミ入れるさまに、うははは////

まあすぐ攻守交替で杵築さんのターンに変わってしまいますし(いざ本番はベッド移動後だし)、せっかくのお風呂場でもエコーがなく、シャワーSEもろもろ物足りなくて、いまいち風呂場っぽさが薄いのが惜しいっちゃ惜しいのですが、この1分程度のヒロイン攻め…と言っていいのかな、とにかくヒロインが「洗われる」じゃなく「洗ってる」場面がレアで大好きです(笑)

ほらたとえるなら真壁さんがKisserで酔っぱらったヒロインに突然ほにゃららされて一瞬うろたえる場面があるでしょう、もっと過激なシチュでいうとルポ曽根井さんがマゾのバ〇ー犬やってたら突然ヒロインに主導権握られて「あーっ!」とびっくりしつつも恍惚と受け入れるシーンがあるでしょう、ああいう感じのうろたえ感が河村さんってば最の高で、Sもいいけどやっぱりたまには逆も見てみたい、できれば5作中1作くらいはほしい、でもガチガチのヒロイン優位が見たいわけじゃなく何事もバランスが大事であって、できることならお互いに攻め合うまたはSとMの入り乱れみたいなやつが一番ぐっと来るし、なんならKisserみたいに特典だけ一瞬立場逆転(しかしすぐ元に戻ってお仕置きされる)シチュもめちゃくそ悶えると思います。不意打ち・仕返し・逆襲は大変好ましいのでぜひぜひお願いします。

…あれ? なに言ってるのかわからなくなってきたぞ。。風呂シチュ関係なくなってるし^^;  これ以上脱線する前に今日はここらでおしまい!(雑)

 

 

 

 

今回挙げた3作、キャラも世界観も違いすぎるけど皆河村さんのお声にぴったりハマってるのがすごいです。全部好きだよう~~(´Д`*)

ここまでお付き合いくださった方はありがとうございます。そしてすみません、選手権まだ終わりません;;  のんびり続けます。もう飽きたぜという方は読み飛ばしてちゃってくださいね…。ではまた♪

 

# 過去記事に拍手ポチポチくださった方、またメッセージをくださった方、ありがとうございました!!!

 

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  1. あめ より:

    ●拍手返信
    >こばさん
    こんにちは、メッセージありがとうございます!
    こんな趣味全開の記事にもお付き合いいただけるなんて…とてもとても嬉しいです( ;∀;)ヤサシイッ!!!

    たしかに河村さん×お風呂シチュって多いかもしれません…。うふふ、なんてオイシイのだ…///
    まだ結構ありますが永遠に終わらないので(ノロマ)、そろそろ絞らなければ! 書くのはあと2作の予定です^^

    そうですね、お風呂はイチャ甘のバリエーションの1つって感じですよね〜。
    なのに! 真壁さんは最初から攻める気満々! エロい!!(笑)
    あのゾクゾクするじっくり低音ウィスパーと、水の滴る音のリアルさと、全部ひっくるめて「濃厚」って言葉がぴったりです〜ほんと。叫びたくなる気持ちわかります!!

    こばさんも形成逆転型お好きなようで…(*´∀`*)
    個人的にはSっ気強いキャラが一瞬マウント取られる姿に萌えますね〜。Kisserなんて特に理想的です…!!! 「女に主導権握られるのは趣味じゃない」と仕返し始める瞬間がかーなーり好きです。
    あ、前半キス魔なヒロインに不意打ち食らう場面も、なんだかんだ面倒見よく介抱してくれるところも好きです(ってこれは関係ないな^^;)

    もちろん河村さんに限らずなんですけど、攻めたり攻められたり、わちゃわちゃしたシチュ(?)って楽しいですよね! まさに「1トラックで2度美味しい」ってやつです!o(^-^)o!

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