MY Butler 01 Serge Bradford

いつも以上に支離滅裂な脳内お花畑トークです。ご注意くだされ。

 

 

MY Butler 01 Serge Bradford

レーベル:APRICOT
CV:河村眞人
シナリオ:神楽杏
イラスト:山田シロ
2016年11月25日発売

公式サイト

登場キャラ:
セルジュ・ブラッドフォード

 

皆さんご存知のセルジュです。ある時期(一番最初ではない)に聴いたらびっくりするくらい刺さった。刺さったというか沁みた。そんなセルジュです。考えてみたらアイスもその恋もこのパターンでした。自分の第一印象まったく当てにならない^^;

なんだろな…。山も谷もないイチャラブ2日間で、これでもかというほど甘々シチュ。だけどクセになる甘さです。

まず言うまでもなくボイスが素敵。ボイスが素敵。超絶素敵。3回言っちゃた。ていうか河村さん、なんでこんな執事声なの…。めちゃくちゃ執事なんですよ…。あくまでフィクション的イメージの執事ですけど、声の趣きが執事。仕える対象への敬意と愛情がこもりまくった声。

他にもヒロインの設定とか、お風呂の場面とか、キスがやたら多いとか、イチャつき具合が最高に可愛いとか、ディテールもツボだなぁと思います。

まあ冷静に考えれば執事とお嬢様が恋愛してるから、掟破りの禁断の関係ってやつなんだろうと思います。けどこの作品に現実フィルターは野暮。無駄にごちゃごちゃ言わない、第三者も登場しない、二人っきりの閉じた世界でイチャつくのみ。それがなぜかすごく救われるんですよね。凝った設定や派手なストーリーはいらない。波風立たないことが幸せ。

そしてなんといってもセルジュという一個体がとてもいいです。セルジュめっちゃセルジュ…!

 

 

 

開始時点で

  • ヒロインは離縁して実家に戻り職業婦人として生きている
  • 父親は外国(スリランカ)でビジネス中で当分帰らない
  • 執事のセルジュがヒロインの身の回り全般をお世話している
  • 二人はすでに恋仲。ただしまだ一線は越えてない

という設定です。いろいろおいしい素晴らしい!

 

朝、ベッドで眠るヒロインを起こし、仕事に送り出すまでのシーン。

セルジュっていつもの挨拶やちょっとした一言がすんごく丁寧です。言葉遣いそのものもだけど、一声一声の響きが極めて丁寧。

執事という立場上常に一歩引いた控えめな態度で接し、自分の内心を事細かに説明したり強く主張することはありません。そのぶん一声・一呼吸に注がれる情が深い気がします。なんでもない日常のセリフがはっとするほど深い。

そうですよ。お嬢様が褒められると、セルジュも嬉しいのです

とか本当にふんわり嬉しそうで。おっとり品の良い喋り方。しかも一人称「セルジュ」だし。誰ですかこれ発案したの。可愛いよ!

いやもう全セリフ(の言い方)が好きで取捨選択すらつらいのですが、うーむ。。「敬愛」って言葉がぴったりくる響き。そして甘い。河村さんの甘声は神。つーか朝っぱらからこんな甘い優しい声で起こされたら起きるどころか永遠の眠りにつきそうですよね(妄言)

代々お屋敷勤めの家系だから外の世界をよく知らない、だからヒロインの話はなんでも楽しい、今日も帰ってきたらいろんな話を聞かせてほしい――みたいなセリフもいいですね。日中いつも一人でお屋敷仕事をしながらヒロインの帰りを待ち遠しく思ってるんだろうな~とか、勝手に妄想してしまいます。

あと出かける直前にリップクリームを塗るシーン。このときの間がすごく雄弁! 一瞬の沈黙(かすかな呼吸)で、視線の動きまで想像できます。

 

んで、朝出かけたヒロインが夜遅くに帰宅。この日は仕事後に食事会があったらしくお疲れの様子。車から降りた彼女をセルジュが迎えます。

お茶を用意しようとしたら「そばにいて」と引き止められたセルジュ。隣に腰かけ、膝枕しつつ、今日あった出来事を尋ねます。丁寧に相槌を打ってからの「今日も一日お疲れ様でございました」。この言い方がまた超優しくて…まごころ。

冷えた指先を息で温めたり、その指先でふいに唇に触れられてドギマギしたり。この二人のイチャイチャ、どこもかしこも可愛いらしいんですよね。一つ一つ触れ合うことが大事にされてる。ふわふわした幸せ感でいっぱいだなぁ。

唇タッチからの流れでキスしたあと、照れ隠しでヒロインにくすぐられたセルジュの笑い声が、なんとまあ可愛らしい…! さっきから可愛い可愛いばっか言ってるけど本当に可愛いんです。

そうやってひとしきりじゃれあったあと、

…お嫌じゃないんですね

と聞こえるか聞こえないかの音量でぽそっとつぶやくセルジュ。この心情の吐露。。「セルジュとお嬢様は愛し合う者同士」なんて言ってたけど、その一方で “お嬢様は嫌かもしれない” って躊躇があったということでしょーか。

相思相愛とはいえ自分の立場やヒロインの過去を考えるとこれ以上深い関係に進んでよいものか、またヒロインがそれを望んでいるのかどうか確信が持てずにいた。けど今こうして触れ合って大丈夫だとわかったーー そんな気づきと安堵がこめられた一言だったらいいよなぁ~と思います。この作品、時々立ち止まりたくなるセリフやシーンが出てきて妄想が膨らみます。

 

そしてこのあとの! お風呂シーン!!

お世話の一環でセルジュが入浴中のヒロインの髪を洗ってくれます(セルジュは着衣・ヒロインは湯船の中)。この洗う過程も細やかで素敵。シャワーして、洗って、またシャワーで流して…の最中に後方から優しく語りかけてきます。ううう、アプリコットさんの風呂シチュはええの~~。

風呂場に彼がいることをやたらと恥ずかしがるヒロインですが、セルジュいわくお湯に薔薇の花びらをたくさん浮かべてるから大丈夫(見えてない)だそーな。しかし洗い終えた髪をタオルで拭く際、左耳を触られてびくっ!と体を起こしたヒロイン →「見えてしまいました」とセルジュ。。で、結局カーテンの外に閉め出しをくらってしまいます(笑)

お嬢様、そのようにむきになって隠されるとセルジュも少々胸が痛みます。いやらしい気持ちで申してるわけではございません。ただ純粋に、お世話をさせていただきたいだけなのです

それはそれでフクザツって…。お嬢様、それがセルジュの仕事です

と、カーテンの向こうから軽くたしなめるセルジュ。

セルジュが去ったあともヒロインは湯船に浸かり続け、結局のぼせてしまいます。

…ここもまた状況を妄想したくなっちゃいますね。ヒロインが子供みたいに過剰に恥ずかしがるのはたぶん初めて本当に恋してるからかな~とか(あとでちらっと言及されるけど嫁ぎ先では決して幸せではなかったらしい)、でもセルジュの冷静な言葉を聞いて浮かれた気持ちに水を差され「自分ばかり意識してバカみたい」と自己嫌悪でぐるぐるしてたのかな~とか。その結果のぼせた?

このあたり作中に解説があるわけではありません。手前勝手に妄想膨らませられるシンプルなセリフばかり。説明しすぎない=ずっと喋りっぱなしじゃない=ほどよく間が空いているってことで、その間が妄想を許してくれる感じ。さっきの「それがセルジュの仕事です」のあとも間(時間経過の意)があって、気づけばヒロインのぼせてたわけで。そうなると あれ?なんでのぼせちゃったんだろう?と考えたくなります。意味不明だったらすみません。

 

で、ヒロインをあわてて介抱したセルジュ。寝室で目を覚ました彼女に水を飲ませながらの、声の真実味。おお本当に心配したのね…とわかるトーン。

ちなみにこの時点で二人ともパジャマ姿。セルジュも執務服が濡れたから着替えたんですって。わああ一気にそういうムードじゃないですか〜!

そしたら案の定、今夜は一緒に寝ることになった二人。ヒロインからベッドに誘い、腕枕の状態でしばし語り合います。

ここの一連の会話が大好きです。はじめてが始まるまでの繊細な緊張感。一言一言に神経が行き届いてる。静かな語りで二人の間の空気がだんだん密度を増していき、ピークに達したところで始まる…

(腕枕について聞かれて)学生の頃にあったような、なかったような…。そんな昔のことは覚えておりません。セルジュの人生は、お嬢様にお会いしてからがすべてですから

そ、それは完璧な返しだよセルジュ!

それまでは静かで穏やかだけれども、心動かされることが何一つない人生でした。でもいいものですね、愛する方の体温を感じるということは

なんっって! 真心のこもった言い方なんだろう!(TωT)

いけませんよ。セルジュはともかく、お嬢様の告白はもっと出し惜しみしてください。でないと欲張りになってしまいそうです。相思相愛という認識は人を贅沢にするのです。側に仕えているだけで、一目姿を見るだけで幸せだった思いが、手に触れて、頰に触れて、キスをして、抱きしめたくなってしまいます

ヒロインが屋敷に戻って来た日、つまりセルジュと初めて会った日のエピソードも少しだけ語られます。ここ聴くとちょっと泣きそうになります。当時疲れ果てて生気を失っていたヒロインですが、今やすっかり元気。それもこれもセルジュのおかげ。そう言われて本当に驚くんですよねセルジュ。そんなこと思いもしなかった、という顔で。

実家に帰ったヒロインはセルジュの隣で回復しながら、手に職を持ち周囲に認められるよう必死に努力してきたのでしょう(たぶん)。詳細は不明だけど離縁前いろいろあったはず。けど悲壮感に浸らない、不幸を主張することもない。ただセルジュとの「今」だけ見てるよって感じが暗に伝わってくる。そこがすごく好きなんです。

セルジュとの思い出を語り、記憶の蓋を次々と開けるヒロイン。一方セルジュはそれほどまで自分が想われてるとは思いもよらなかったらしく、堪えきれなくなったようにヒロインに覆いかぶさり…

そんなお話をいくつも聞いたら、セルジュがお嬢様の過去を塗り変えることができたと勘違いしてしまいます。過去だけじゃなく、お嬢様の今も塗り変えることができるのだと、調子に乗ってしまいますよ?

こういう発言聴くとやっぱり今まで理性で制御してきたんだなと思いますね…。秤で測ったら自分の愛の重さの方が勝ると思い込んでた。思い上がってはいけないと思い込んでた。でも違った。ヒロインも同じ、イコールだとわかった。ならばもはや我慢する必要なしですねー!

しかも「調子に乗ってしまいますよ?」に対するヒロインの答えが無言のキスですから。あああ最高! YOU理性なんか取っ払っちゃえの合図だよ!!

 

そんなわけで始まった二人のはじめて。私はよく「この作品はキスが多い」みたいなこと書きますが、この作品も多いと思います。いや特別多いです。異常に多いです。だからよけい好き。

そうそう、開始直後のキスシーンですかさず唇から左耳に移るのですが、あれは風呂場でのヒロインの反応(耳弱い)を覚えてたからでしょうかね? よきよき///

個人的にはキスや胸を触られることに対するヒロインの発言も好みです。要は前の夫とは全然よくなかったけどセルジュなら、みたいなハナシ。もおお、そーゆーの性癖だって言ってんでしょーがー!(知らねーよ)

とはいえ昔のことは決して明言されず、セリフの端々から総合してうっすら想像されるのみです。

対するセルジュは「過去はすべて忘れていただきます」と宣言してコトに及びますが、嫉妬とかそんな強い感情はなく、もっと穏やかです。ドロドロ複雑に込み入ったものとは無縁の、ひたすら綺麗で柔らかい愛着…。

あ、穏やかとはいえ「興奮」は伝わってきます。ええそれはもうひしひしと。行為中も恭しいトーンを崩さない、でもしっかり熱っぽい。そして最初から最後までむちゃくちゃ念入り。どこが気持ちいいか確かめようと一つ一つ律儀に質問するさまが、ああああああ!!!(照) …あんまり具体的に書くと真性の変態になるので自重しようね…

リップ音とかいろいろ、いろいろ氾濫しまくって大サービスです。すごいです、さすが執事。この懇切丁寧な愛し方。尽くしっぷりが半端ない。気持ち悪い回数リピートしたけど毎度「こんな贅沢いいんだろうか」と不安になるほど素晴らしき尽くしっぷり。This is 執事攻め。これは執事攻めと名付けたい。ていうかキャラに合わせて艶演技を変えられる河村さんが最高すぎて今日も泣けてくる。ありがたや、ありがたや、ありがたや…!!!←

 

 

とっぷり幸せな一夜を過ごした翌朝。目覚めたら隣にセルジュの姿がなく、「いなくなった…?」とびっくり顔のヒロイン。そこへ先に起きて身支度を済ませていたセルジュが挨拶にやって来ます。「お嬢様にはきちんとした姿で会いたいんです」「セルジュはお嬢様の前ではカッコつけたいんですよ」と微笑み。朝からなんて可愛いやりとりしてるんだこの二人は。胸がキュンスカするよ…。

しかも朝の挨拶のキスがトラック1(昨日)と比べて濃ゆいです。右頬→左頬だけでは飽き足らず「もう少しください」と唇にじっくり。ちょ、朝っぱらからその艶はなんなのセルジュ…!?

ここまでですでに脳みそ溶けてますが、この作品の本番は後半・トラック5からだと思います。仕事へ出かけるヒロインを見送り、夜はお風呂そしてベッドでたっぷりイチャイチャ、翌朝目覚めて朝の挨拶(今度はセルジュもベッドの中)ーーと、前半と似たようなシチュエーションが繰り返されます。

が、なんか…違う。漂う空気が妙に濃い。今言った挨拶のキスだけでなく、他の動作も、吐息一つ取っても濃さが増してます。あれ? セルジュどうしちゃったの? とドキドキするほど。

前半がわりと「しんみり」シチュなら、後半は「どエロい」の一言です。いつもエロいで片付けるの自分でもどうかと思うけど、だって本当にエロいんだもん仕方ない。。

 

冒頭トラックと同じく手にキスして見送るシーン。この部分の数秒の沈黙をどうか聴いてください。トラック5の3分27秒あたりです。セルジュのこのかすかな吐息。仕事中だからあくまでポーカーフェイスを維持してるけど、小さく息震わせて感情抑えてんじゃーん!と唸りたくなるような、吐息。

これってひょっとするとヒロインがした “約束” のせいでしょうか?  約束とはお風呂の約束。今夜一緒に入りましょうね的な耳打ちをキスの直前にしていたのです。

 

続くトラック6、帰宅後のお風呂。これ個人的には風呂シチュ大賞を贈りたいです。というかこの記事も当初は例の選手権の一つとして書いてました。長くなったので独立させましたが。まあどっちにしろ聴くだけで本格的に壊れるからまともに語れる気がしないや。ってすでにまともじゃないですね、いつも壊れてますねデヘヘ…

薔薇のお風呂に一緒に浸かりながら(2回目は一緒に入浴だよ!)、今日の出来事を尋ねるセルジュ。「そうですか、それは大変でしたね」などと相槌を打ちながら、なぜかキスが止まりません。っておーいだいぶキスに夢中だなッ!!(笑)

自分から話を振っておいて、ヒロインが喋れなくなるほどあちこち濃厚なキスを浴びせるなんて、、、一体どうしたんでしょう。昨日と違う。どこかほのかにSなんです。

セカンドお風呂シーンのセルジュは何かが堰き止められずに溢れてます。軽くタガが外れちゃってます。またまた妄想ですが、日中ヒロインのことを考えすぎて煮詰まっていたのでしょーか。あの約束のせいでしょーか。そんなに帰りを待ち詫びていたのでしょーか。吐息とか、まとう空気が、まるで熱に浮かされたように熱い。たしかに理性取っ払っちゃえとは言ったけどほんとに取っ払われてるよ? ノンストップだよ、愛が止まらないよ…!?

しかもリップ音のエコーとか、お湯の音とか、リップ音のエコーとか、途中から半身浴とか!! いやなにが「半身浴」だよ、それっぽい説明してるけどつまり膝の上にヒロインを座らせたいんでしょおぉ///

その(ヒロインの肩や胸がお湯の外に出た)体勢のまま舐めるわ吸うわで、あーも〜! やらしーーーッ!!! 微エコーであれもこれもよけい綺麗に響くし。てか綺麗すぎるよ、耳が空中分解するよ~~~

途中ふいに顔を上げて「キスをしましょう」と唇に戻る場面。この「キスをしましょう」完璧じゃありません? 間の取り方、というかテンポ? タイミング? なんて言えばいいのか、とにかく神がかってるんです…。ヒロインの右耳にキスして淫靡なこと囁いて舐める箇所もいいし。あああ、このトラック(7分弱)が全体で一番好きかもしれませぬ。一から十まで何もかも素晴らしい。永遠に聴いていたいよ…

 

 

その後、ベッドへ移動してつづき。昨日以上に尽くして尽くして、激しいと言っていいくらいの愛し方。ヒロインも反応激しいです。なのに「お嬢様、まだ早いですよ」とか制するもんだから、うひゃー! こんなに息もつかせぬほどキスして舐めて攻めといて「まだ早い」って! 早いと言いつつそのまま攻め続けてイかせちゃうから、やっぱりしれっとSだよねセルジュ…!

何度も言うとおり口調は丁寧で柔らかいまま。でも昨日より自信を持って積極的に攻めてる感じがします。コレハ生唾モノ。

興奮が極まってるのか、自分で「恥ずかしながら今日はひどく昂ぶっておりまして(以下略)」とか解説するくらいアレがソレだそうで、もう、、、真顔でそゆこと言う!!(笑)  そのせいで挿入しきれずしばし浅く留まって、「いけませんね、これはセルジュには生殺しのようなもの」と切なそうになるのがひどく萌え。なまごろし…!

ひそやか~だけどちゃんと激しい吐息の表現が至福で、囁きの密度もすごいし、耳舐めも超超セクシーだし。ラスト付近で座位に変わってからのセリフ(薔薇の移り香と「セルジュに毎晩抱かれてください」)も500点満点だし。もはや何を書いても誉め言葉にしかならない。でも全然そんなレベルじゃない、語彙力が乏しすぎて追いつかない…… ああ神様、セルジュを、河村さんをありがとうございます、 あ りがと うござい、ま す、あり がと、う ござ  し t

(※バグったので強制終了)

 

 

 

 

脳内バグが治らないので本日はここまでにします。あ、本編から一転、特典はややギャグっぽいのがまた楽しいですね。特にメイトの忘れ物編は執事のノリツッコミ劇場で笑えます。ステラはポーカー編。ポーカーに強い河村さんキャラ…^^

どちらも導入こそコミカルですが、いったんコトが始まると安定のエロさです。ちょっとお転婆★なヒロインと、相変わらずキスが大量でお嬢様をどろどろに溶かしてしまうセルジュ。はあ、もう、セルジュめっちゃセルジュ…!!!

 

#以上乱文失礼しました。ここまでお読みくださった方は本当にありがとうございました〜〜m(__)m

 

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  1. あめ より:

    ●拍手返信
    >ゆうさん
    こんにちは、ご訪問ありがとうございます(^◇^)/
    ゆうさんのメッセージいつも面白い内容ばかりで、読んでいて本当に楽しい気持ちになります。感謝ですー!!!

    おお、セルジュ数日前にポチったんですね!タイムリー! 届くのが楽しみですね。
    あ、すごくわかります。実は私も以前は執事キャラが少し苦手でした…。執事といっても作品によりけりだなぁと後々気づきましたが^^
    この作品は河村さんの演技が素晴らしすぎて何もかもどーでもよくなります。むしろ拝みたい気持ちになります~(笑)

    あーーっ 私もです、リップ音大好物です! キスが多い作品ってポイント高いですよね! ゆうさんの意見に激しく同意です。
    そして私も、河村さんのリップ音がやはり一番素敵だなと思ってます。響きが本当にきれいで…。
    そうですね、軽いキスから深く息を絡ませるキスまで、すべてすべて最高です// 耳が溶けそうになります。マイバトラー、朝晩惜しみなくキスシーンが登場するので至福ですよ~(´▽`)

    えええ、すごい! 平井さんがそんなお話をされてたとは!!! 貴重な記事があったんですね。ものすごく読んでみたいです。どの雑誌でしょうか??
    いやゆうさんが詳しく教えてくださったのですっかり読んだ気持ちですが!(すばらしい記憶力です!) ありがとうございます。興味津々すぎて鼻息荒くなりました(笑)

    肌の柔らかさとか、吸いつき具合の違いとか…! そこまで繊細な違いを表現されようと…!? 自分の乏しい想像力をはるかに越えてました。そのお答えだけでも平井さんの細やかさ誠実さが伝わってくるようです。
    なるほど、台本持ちながらだとたしかに使える箇所が限られてしまいますね。ふえぇ、人差し指であんな美しい音を出せるんですか!? 声もリップ音ももはや楽器の演奏レベル…いや魔法です。本当に魔法みたいだなぁ~と思っちゃいます。。

    夜更かしのサンプル来ましたね~っ(ΦωΦ)☆
    最初のぴったりくっつくシーンからもう、もう…!!! 最高です。ネクタイ結べない不器用さん、かわいいですよねっ!!!
    そうそう、ケネスさんが予想外にゴツくて怖い(笑)。あのキャラを河村さんがどんなふうに演じられたんでしょうか。気になります!

    1. ゆう より:

      雑誌の件「HONEY Style」という大人向けシチュエーションCDをピックアップした雑誌です^ ^
      Vol.1とVol.2が発売されていて、平井さんのインタビューはVol.1の方ですよ!

      1. あめ より:

        HONEY Style、存在は知っていたのですがインタビューもあるとは…! というわけで2冊さっそくポチりました(早) 読むのが楽しみです♪

        情報ありがとうございました!! 感謝です。そしてお手数をおかけしましたm(__)m

  2. あめ より:

    ●拍手返信
    >茶ポメさん
    はじめまして、あめと申します!メッセージを残してくださりありがとうございます< (_ _*)>

    最近シチュCDにハマったんですね^^ わ~~何かハマるきっかけなどあったのでしょうか??

    ってマイバトラー即ポチられたと!? うわあああありがとうございます(ノД`;)・゚・ 河村さんのセルジュ本当に素敵で、こんな文章じゃとても魅力を伝えきれていないのですが…。でも、書いてみてよかったです! 茶ポメさんの好みに合うことを心から願ってます…!!!

    チョイスの偏ったブログで恐縮ですが少しでも作品選びの参考になれていたら幸いです。また気が向きましたらぜひ遊びにいらしてくださいね♪♪

  3. あめ より:

    ●拍手返信
    >べりさん
    べーりーさーん~~!!!
    最近超個人的な趣味ネタばかりに付き合わせてしまい申し訳ありません…。メッセージ本当にありがとうございます、とても嬉しいです。
    ななんと! 記事読んでから聴き返されてるんですか~~! ありがたき幸せ(ノ◇≦。)

    透き通るようなお声。そ、それめちゃめちゃよい形容ですね! 心のメモに刻まれました。河村さんのセルジュ声、たしかに透き通って聴こえます。本当にため息の出る綺麗さです…!

    あああ、大賞なんて言っちゃいましたが他も優劣つけがたく。。というか私なぞが決定するのもおこがましいですね。べりさんのおっしゃってた青葉さんも大好きですし、夏井さんの風呂シチュも最高ですし、本当に全作に贈りたい気持ちですー(´Д`*)

    そうだー! 今日は真壁さんお誕生日ですねーーー!!! お祝いしたくてちょっと何か描いてみようかと思いましたが、即挫折しました^^;
    そして最近黒いものを見るとなぜか反射的に真壁さんを思い出してしまいます(?)

    ってアーレン様の発売もいよいよ間近ですね! 公式さんから発送連絡が来てドキドキです。

  4. あめ より:

    ●拍手返信
    >こばさん
    こんにちはー! いつも変わらずお付き合いくださるこばさん…本当にありがとうございます!!!( ;∀;)

    いやはやもう、愛され尽くされ型シチュの見本ですね! 私もそうプレゼンしたいです!(笑)
    おお、こばさんものぼせる前のやりとり印象的でしたか! そうそう「肩透かし」って言葉がぴったりです(それだー!)
    ですよね、やはりセルジュは理性で抑えてたんでしょうね~。その理性モードと、後のドロドロな愛しっぷりの差が見事で、聴くたびにドキドキしちゃいます…///

    あああ! サイダーさんの2巻も上品かつエロエロしくて大好きです! こちらもよく聴き返したくなります。
    なるほど、セルジュが「尽くす」なら鵜野森さんは「染める」…。言い得て妙です。ラスト付近の真相っぽいつぶやきにゾクゾクしますねぇ。
    このシリーズもっと続いてほしい! 200%同感です…! もっともっといろんな方の執事役が聴いてみたいです。

    サンプル~~聴きました~~~♪(p≧▽)p♪q(▽≦q)♪
    不器用さんな阿川さん…。個人的には、思ったよりも低い声で来たな~と思いました!ほんっと可愛いです。もう惚れました。
    リナリアは、そうですね、隠しきれないじゅるじゅる音の色気…(笑) 。お話的にはちょっとしんどくなりそうなので、覚悟して挑みます(/ ̄^ ̄) というかもう発売目前なんですね! うわわ~ポチる準備しなければ。

    タナトス2巻、三楽さん来ましたね~! こばさん三楽さんスキーですもんね!!!
    注意書き(カニバ…とか)に目を丸くしながらも、私も非常に興味を持ってます。絵も惹かれますし。買っちゃうかもです…
    3巻があるとしたらどのキャストかも気になりますね。次もきっと病み系に強いお声が来る…!?

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