愛憎追っかけ通信-その1-

こんにちは。今日は雑談でーす(‘ω’)ノ

感想も書き進めておりますが亀の歩み…。なので合間に小ネタをば。ご興味なかったらすみませんがスルーお願いしますね。

 

前回の記事に拍手くださった方、ありがとうございました♪ メッセージもいただき感謝感激です。すごく嬉しかったです。コメント欄の方に返信させていただきました。メッセージなしでポチポチくださった貴女様も、もちろんありがとうございます!!

 

 

(いきなりですが)

◆愛憎追っかけ通信-その1-

 

R18ゲー『愛は、憎しみによく似ている…』の話です。
結局略称は決定したのでせうか。『愛憎、憎愛』なのかな。面倒なので愛憎と書いちゃいますね。

発売前ですが私、すでに追っかけ隊に入隊しております。そんなわけで不定期ですがストーキング記事を書くことにしました! いやこれ1回で終わるかもしれませんが。

ちなみに入隊のきっかけはこちらの記事をぜひ。

陰ながら応援してるライターさん&絵師さん&キャストなので、たとえどんな内容だろうと受け入れます。ピルバンプR18ゲーなので相応の覚悟はできております。中途半端になるくらいならもういっそのこととんでもない胸糞展開にしてください。1ミリの慈悲も甘さもいらないです。基本何でもバチコイOK、受け止めますよ私は。獣◯以外なら。

ちなみにピルバンさん過去2作で獣◯やってるんですけど、あれだけはどうにかしてくれませんかね(泣) 眼鏡も樟も基本構造同じ気が。なんで同じ轍を踏みまくるんですかね。マヒト様ならぬマサト様の声であれやられたんで、さすがの私も笑いが消えましたよ(※わかりにくいネタですみません)ああ~~萌えの生命線になんてことしてくれたんだああああ゛!!!

…そんなわけで樟屋敷は今ちょうど50%くらいのところで進行止まってます。うう。でも年内にはなんとかクリアしたいっす。クスノキ様の真相が知りたいから頑張るっす。うす!

愛憎は2月が待ち遠しいなあ^^ 発売したらプレイ日記書くつもりです。需要ないかもですが、勝手にやります!

さて。先日発売のCool-B No.77掲載の堀川さん書き下ろし愛憎SS読みました~。ヒロイン綾子さんと二人の兄・清真さんと廉次さん(双子)3人の会話が中心。年頃の妹に男っ気がないことを心配し積極的に結婚を勧める清真さんに対し、今のままでいいと強く主張する廉次さん。廉次さんは父に黙って綾子さんのお見合い話も蹴ってしまったとか。この話題で喧嘩腰になり、殺気立つほど…

廉次さんは元は帝大生だったけど出兵で片目の視力を失い、復員後はすっかり人が変わってしまったという設定。今は新宿のレビュウで働いているとか。な~んかいかにも屈折ありそうな感じ。闇に堕ちた匂いがしますねえ。SSでは、女性関係には不自由しないけど女に本当に惚れたことはない、みたいな発言も。妹にはとても優しく理解のある態度ですが、どうやら口には出せない「何か」がある雰囲気。そう、何か含みがあるのです。

廉次さん…、たぶん妹好きじゃないですか。アヤコスキーのオーラ出てませんか。オーラロード開かれてませんか。。

もしやお兄ちゃんもフラグ立っちゃうんですかねえ。廉次さんて確かメインキャラには入ってないと思うのですが。サブで攻略できちゃうんですか。いいんですか。私キョウダイものに滅法弱いんですけど、あの、いいんですか。もし実は血がつながってませんでしたとか言いやがったら泣きますからね。どうせやるならガチで頼みますよ。え、力の入れどころ違う?

メイン攻略キャラは蒲生さん佐伯さんと他2名ですが、今回のSSには登場しませんでした。ただ佐伯さんについては「二人でキネマに行こうと、私から誘ってしまうくらいだった」とか言及されてましたけど。 わお。いい感じ。これはいい感じに幼なじみの憧れお兄さんタイプ(その後ワケあり)じゃないですか。清真さんも、妹のお相手に佐伯さんを推したそうな口ぶり。でも綾子さんは、そりゃあ潤一さん(=佐伯さん)は普通の男と明らかに違って素敵だと思うけど、そもそも自分はそういうことに興味を持てないし結婚する気もない、タイピストとして自活できるから…みたいな態度。

このSSは時間軸でいうとゲーム開始数日前くらいのお話のようですね。人生観ドライな綾子さんが、例の遺産相続事件に巻き込まれることで変わっていくのでしょうか。愛憎にまみれてドロドロのぐちゃぐちゃに変貌していくのでしょうか。周囲の人間たちの思惑によってガンガン歪んでいくんでしょうか。

まだ情報がほとんどないのでどんなドロでどんなグチャなのか、見当がつかないですねえ。体験版とか配布されるのかな? その前に残りのキャスト発表いつだろう?? 過去2作はヒロインボイス有でしたが、今回はどうなんでしょう。個人的にはヒロインも声があると嬉しい派です。

そうそう、今回SS以上に私が吹き出したのはですね、佐伯さんのキャラ紹介のところ。エリート医師云々の後に、「人柄も優しく温厚で女性にもモテるが、結婚するなら主人公と密かに決めている」との文字が。

ちょっと待ってそれ私聞いてない。そんな記述今までなかった。なかったですよね? 初登場ですよね? ここに来て明らかなヤンデレフラグ立ったよね??

…と動揺して急いで過去の特集記事調べたら、こうでした。

  • Cool-B vol.75(8月):「綾子には幼なじみ以上の感情を抱いている
  • Sweet Princess vol.23(9月):「美しく心の清い主人公には幼なじみ以上の感情を抱いている
  • Cool-B vol.76(10月):「昔からずっと主人公を思い、嫁にしたいと思っている
  • Cool-B vol.77(12月):「結婚するなら主人公と密かに決めている

10月頃から嫁にしたいと思い始めたようですね。で、今月はもう密かに決めちゃったんですね。つーかこの一文だけでかなり思い込み激しい人じゃん。ちなみに公式サイトの紹介文:「幼い頃は「潤くん」「綾子ちゃん」と呼び合う仲だった」…まったくもう、、、ありがとうございますだよな! 超好み!!

いやわかってますよ、雑誌の記事なんていくらでも揺れがあるって。まだ製作段階ですしね。でも佐伯さんの思い込みがだんだん濃くなっていくようで妙におかしかったんです。

ここからは完全に妄想ですが、佐伯さんって社会的な地位も外聞も申し分ないから、裏設定でアンダーグラウンドな人脈とかありそうだ。いざとなれば違法な手段もお任せあれ的なアレではないですか。蒲生さんも敏腕弁護士設定なのでそんな気配しますけどね。蒲生さん、誌面でキレ気味フェイススチルが公開されていました。俺の女に手を出すな的な文脈で。ああ、ここにももう一人アヤコスキーが。。

蒲生さんは佐伯さんと正反対の気質っぽくて、強引な肉食タイプって感じで紹介されています。このメイン二人、なんとなくガチの殺し合いしそうな予感がするの私だけでしょーか…

 

 

ではでは今日はこの辺で。つーかよく発売前のゲームで盛り上がれるな。心底ど~~でもいい記事失礼しました!(;’∀’)

次の感想記事は明日かあさってにー!

 

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